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JICのワーキングホリデー対策コースを詳しく解説します!

ワーキングホリデー

JICには、卒業後に ワーキングホリデー に向かう学生が多く入学してきます。特に、現地で役立つ実践的なスキルを ワーキングホリデー 対策コースがとても人気です。

そして、その人気コースがスタッフたちの手によってさらにパワーアップしたクラスへと変貌を遂げました。

こちらの記事で、その内容について細かく説明していきます。

パワーアップした ワーキングホリデー 対策コースの全貌

 

インターシップが付いている!

カフェでインターシップが行えるからワーホリ渡航前に最適!

2019年4月1日以降にワーホリ対策コースをお申込みされた人には、インターシップが付いてきます。

「いきなりインターシップを実施するのは、ちょっと抵抗が・・・」

そんなことを言っている場合ではありません!

その気持ちを拭えない限り、あなたのワーホリ生活を充実されることは難しいでしょう。

 

実践練習が積めるから現地で困らない!

レジュメ作成や面接など必須事項をトレーニング

レジュメやカバーレターの作成や面接などは、現地で仕事に付くうえで避けては通れない課題です。

JICでは、それらの基本事項を自己分析から始めて徹底的に練習しますので、現地でいざ本番に挑む際も堂々と面接に挑むことができるようになります。

ロールプレイングで実践トレーニングも

ワーキングホリデーのグループクラスでは、他のクラスメートと共に空港での会話、レストランなどの仕事場で想定される会話などをロールプレイ形式で演じて練習することができます。

ロールプレイをする前に、いったんビデオや講師のレクチャーを受けて、本番を想定した実践的な英語の訓練を行いますので、英語を体で覚えることができます。

関連記事:日本人マネージャーが伝えるワーキングホリデーの失敗談

まとめ

いかがでしたか?

パワーアップしたワーキングホリデーコースの内容がお分かり頂けたかと思います。

渡航先で1日でも多く実りある日々を送るためには、基本的な英語力は絶対不可欠な要素です。

多くのワーキングホリデー経験者は、英語力が足りなかったが故に理想の仕事に就くことができず、日本人のグループとつるむことを余儀なくされ、英語圏で生活しているにも関わらず英語が全く伸びないという皮肉な現実に直面しています。

厳しい言い方に聞こえるかもしれませんが、ワーキングホリデーに行ったからといって自然に英語が伸びるわけでも、貴重な経験ができるわけでもありません。ワーキングホリデーはあくまでツールなのです。

全てはあなたの行動と努力から始まります。そして、その行動と努力が導き出す成果をサポートするのが英語力に他なりません。

現地で時間を無駄にしないために、しっかりとフィリピン留学でワーキングホリデーの準備学習をしていくことをおすすめします。