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学生に選ばれる留学生活に欠かせない 常備薬 ベスト5

常備薬

毎日の勉強と慣れない土地で生活することは、どうしてもストレスが溜まりますので免疫も弱まって病気になりがちに。そんなとき日本えで売られている 常備薬 が役に立ちます。

そこで今回は、学生から聞いたオススメの常備薬ベスト5を発表します。

オススメ 常備薬 ベスト5

1.葛根湯

風邪の初期症状にもってこいの薬です。漢方薬なので、体に優しい。

顆粒タイプもあります。多くの生徒が携帯しています。

少しお値段は高いですが、効き目がいいので持っておいて損はないでしょう。

2.咳止め薬 アネトン

咳が続くと勉強にも集中できなくなりますよね。

そこで咳止めなども念のため持参しておくと良いでしょう。

3.ストッパ下痢止め

慣れない食事等でお腹がゆるくなることもあるので、必需品です。

水なしで飲めるので、携帯にもオススメです。

4.正露丸

腹痛には何といってもこれ。

古典的かもしれません。匂いが気になるかもしれません。でも効くんです。

小さいケースなども売っていますので携帯することをおすすめします。

5.総合かぜ薬 ルルアタックEX

どんな風邪の症状でも適しているといえるでしょう。無難に使えます。

風邪は初期症状のときに治すのが大切。

ただ、風邪を本格的に引いてしまうと日本の市販薬では効かなくなってしまう場合もあります。

そんなときは、バギオにある病院で診断を受けて薬を買ったほうが早く治るでしょう。

病は気から!

いかかでしたか?

日本で買っておきたい常備薬がお分かりいただけたと思います。

しかし、病は気からともよく言いいます。大切なのは、あなたの気持ちです。勉強に一生懸命になるのもいいですが、真面目になりすぎて悩んでばかりいるとやる気も落ちてしまいます。

程よく楽しみながら英語を学ぶ心の余裕もしっかり持ちたいですね。


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